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イベント・登壇の現場で使える、実践的な情報をお届けします。
イベント・コミュニティセミナー・カンファレンス・コミュニティの立ち上げと運営。

セミナーの企画から集客まで申込が集まる設計は企画段階で決まる
セミナーの集客がうまくいかない原因は、告知の打ち方ではなく企画そのものにあります。参加後の変化から逆算するテーマ設計、申込につながるタイトルと告知文の型、4つの集客チャネルの使い分け、参加率を上げる歩留まり設計までを実務目線で解説します。

セミナーの登壇者を社内から立てる誰に何を話してもらうか
セミナーの登壇者が決まらない、社外の有名な人に頼むしかない——そう思う前に社内を見直す価値があります。一次情報を持つ人の見つけ方、テーマの決め方、断られない依頼の仕方、主催者が伴走する準備までを実務目線で解説します。

ユーザーコミュニティの運営設計立ち上げた場を「続く場」にする
ユーザーコミュニティは、立ち上げより続けるほうが難しい。年間の型のつくり方、企業側の関与を引き算する設計、コアメンバーの育て方、継続と関係で測る成果の語り方まで、運営の実務を解説します。

イベントを商談につなげる導線設計「当日の次の一歩」から逆算する
イベントやセミナーが商談につながらないのは、当日の出来ではなく導線の設計が抜けているからです。当日・48時間・中期・営業引き渡しの4区間に分けて、BtoBイベントを商談化する導線のつくり方を解説します。

イベント・セミナーを成果につなげる完全ガイド企画からフォロー・継続までの全体設計
セミナー・ウェビナー・カンファレンスを事業成果につなげるための全体設計を6つの工程で解説。目的とKPI、形式の選び方、集客、当日、フォロー、測定と継続まで——担当者が最初に読む「地図」となる保存版ガイドです。

「1人目のイベント担当」の役割と始め方社内に置く意味
イベントを成果につなげる「1人目のイベント担当」とは何か。制作会社との違い、担う3つの役割、社内に置くときの始め方と最初の90日でやることを、内製化の視点から解説します。

イベントの効果測定・KPI設計満足度だけで終わらせない方法
セミナーやカンファレンスの効果測定は「満足度」だけでは不十分です。場の指標と成果の指標の分け方、KPI設計の手順、アンケートと計測の仕込み、投資判断への活かし方までを実務目線で解説します。

ウェビナーを商談につなげる設計「開催して終わり」にしない方法
ウェビナーが商談につながらない原因は、テーマ・当日・フォローの設計にあります。検討段階から逆算したテーマ選び、次の一歩の用意、48時間以内のフォローまで、BtoBウェビナー活用の実務を解説します。

ユーザーコミュニティの立ち上げ方続くコミュニティにする設計
ユーザーコミュニティを立ち上げたいが、何から始めればいいか分からない。目的設計からキックオフ、続けるための運営設計まで、盛り上がって終わらせないコミュニティのつくり方を解説します。

イベントマーケティングとは?成果につなげるBtoBイベントの考え方
イベントを「やって終わり」にせず事業成果につなげる「イベントマーケティング」とは。単なる集客企画との違い、成果を出す3つの要素、担当者不在でつまずく理由まで解説します。

自社カンファレンスの立ち上げ方専任担当がいない状態から進める手順
「カンファレンスをやろう」と決まったが、専任の担当者もノウハウもない——そんなゼロイチの状態から、企画・座組み・当日運営までを立ち上げる手順を解説します。
プレゼン・登壇登壇者の言葉と伝え方。話す中身から設計する。

スピーチの演出間と見せ方で「伝わった」に変える登壇の技術
同じ原稿でも、話し方ひとつで伝わり方は変わります。沈黙の置き方、強調は声を落とす、立ち位置と視線、スライドを消す判断、冒頭と締めの30秒——原稿ができたあとに設計する「本番の届け方」を、リハーサルへの落とし込みまで解説します。

登壇準備の進め方依頼を受けてから当日までにやること
登壇が決まったけれど何から手をつければいいか分からない——。スライドから作り始めると必ず間に合いません。主催者への確認、話の骨子づくり、資料化、通しリハーサル、当日の逃げ道まで、登壇の準備を時系列の手順に落として解説します。

スピーチライティングとは?聞き手が動く「話す原稿」のつくり方
スピーチライティングとは、聞き手を動かすために「話す言葉」を設計する技術です。書き言葉との違い、構成のつくり方、原稿づくりの手順と練習法まで、登壇・挨拶・発表に使える実務を解説します。

プレゼンテーションライティングとは?「話す言葉」で伝わる登壇をつくる
スライドを作り込んでも伝わらないのは、話す言葉が設計されていないから。プレゼンテーションライティング=登壇の台本を設計する考え方と、伝わる構成をつくる実践のポイントを解説します。
ワークショップ手を動かして事業成長につなげる場づくり。

社内ワークショップが「やって終わり」になる理由事業に接続する場の4条件
盛り上がったのに何も変わらない——社内ワークショップが形骸化する原因は、進行の技術ではなく設計にあります。決裁者の不在・アウトプットの粒度・次の予定という3つの構造的な理由と、場を事業の数字に接続するための4条件を、実際の設計現場から解説します。

ワークショップの事前課題の設計当日の成否は準備で決まる
ワークショップの事前課題は、アンケートではなく当日の議論の材料をつくる工程です。失敗する事前課題の3パターンと、提出率と議論の質を同時に上げる設計手順、集めたデータの当日の使い方までを実務目線で解説します。

顧客解像度を揃えるワークショップのつくり方マーケ施策に迷ったら「手前」に戻る
マーケティング施策が決まらない原因の多くは、施策ではなく「顧客理解が人によってバラバラ」なことにあります。営業・経営を巻き込み、2時間で顧客像と施策の優先順位を揃えるワークショップの設計を、進行の工夫まで含めて公開します。
