
01
Event & Community Produce
イベント・コミュニティ
立ち上げ
開催のたびに、商談と関係が積み上がる。
カンファレンス・セミナー・コミュニティを立ち上げたい企業の「1人目のイベント担当」として、企画から集客・当日・継続まで伴走します。

Presentation & Event Produce
「良い話だった」「良い会だった」で、終わらせない。
その場にいた人の“次の行動”から逆算して設計します。
「カンファレンスをやりたいが、
進め方がわからない」
「登壇が“話して終わり”に
なっている」
「研修が座学で終わり、
現場が変わらない」
共通する原因は、コンテンツの不足ではなく「人が動く瞬間」から逆算した設計の不在です。hytenは、その設計から伴走します。
Proof
「良い会でしたね」で終わらせない——hytenが設計した場では、主催企業や参加者が実際に測った数字が動いています。
イベント・コミュニティ
イベント・コミュニティ
登壇・プレゼン
※ 守秘の観点から、社名・主催者名・イベント名は非公開としています。
採用プレゼン設計の実証データ(2ケース)を見るService

01
Event & Community Produce
開催のたびに、商談と関係が積み上がる。
カンファレンス・セミナー・コミュニティを立ち上げたい企業の「1人目のイベント担当」として、企画から集客・当日・継続まで伴走します。

02
Impact Pitch Produce
「良い話だった」で、終わらせない。
大事な登壇を控えた経営者・リーダーのために、原稿の執筆から構成・スライド・当日の演出までを設計します。

03
Training & Workshop Design
受けて終わりの研修から、行動が変わる場へ。
人事・事業部門のために、顧客解像度を揃えるワークショップなど、事業成長に直結する学びの場を設計します。
Works
コミュニティ
同じ役割を担う担当者が、業界を越えて学び合うコミュニティづくり
課題
同じ職種の担当者は、社内に仲間が少ない。主催企業にとっても、顧客との接点が単発で途切れがちでした。
施策
成果
カンファレンス × コミュニティ
新しい職種を定義し、業界のつながりをつくるカンファレンス&コミュニティ
Produce Point
カンファレンス
約1000名が集う、ユーザーコミュニティの祭典
Produce Point
ワークショップ
施策の議論が空転する組織で、営業チームと経営層を同じ場に集め、顧客像と施策の優先順位を全社の共通言語に。プログラム設計と進行の工夫を、記事で公開しています。
設計の裏側を読む →※ 守秘の観点から、企業名・イベント名は伏せて紹介しています。
Voice
当日、私たちは登壇者とスポンサー対応に集中できました。裏側が回っていることを心配せずに済んだのが最大の価値です。
単発のイベント制作ではなく、「年次イベントにするなら初年度で何を残すか」から考えてくれた。2回目の準備が、楽になっています。
同じことを社内で一人でやっている人が、こんなにいたのか、と。月曜から孤独じゃなくなる気がします。
Why hyten

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イベントの企画・運営も、登壇の原稿・話し方も。約100本のBtoBイベントの現場で、その両方を設計してきました。
02
ゴールは開催でも拍手でもなく、その場にいた人の“次の行動”。企画の最初から、終わったあとに人が動く仕掛けを組み込みます。
03
開催・登壇のあとに何が起きたかを検証し、次の一手まで設計します。リピート率85%は、その積み重ねの結果です。

イベントも、登壇も、研修も。「まだ構想段階」からご一緒できます。
ご予算の目安をお聞かせいただければ、その範囲でできる形をご提案します。
2営業日以内にご返信します。「まだ構想段階」でも大丈夫です。