Presentation & Event Produce

プレゼンも、イベントも。
その日を境に、人が動き出す。

「良い話だった」「良い会だった」で、終わらせない。
その場にいた人の“次の行動”から逆算して設計します。

100+ビジネスイベント

85%リピート率

20〜30回研修登壇(年間)

「カンファレンスをやりたいが、
進め方がわからない」

「登壇が“話して終わり”に
なっている」

「研修が座学で終わり、
現場が変わらない」

共通する原因は、コンテンツの不足ではなく「人が動く瞬間」から逆算した設計の不在です。hytenは、その設計から伴走します。

Proof

設計は、数字に出る。

「良い会でしたね」で終わらせない——hytenが設計した場では、主催企業や参加者が実際に測った数字が動いています。

イベント・コミュニティ

3
参加者が、主催企業への個別相談を希望コミュニティ初回イベント/主催企業の集計

イベント・コミュニティ

4.52/5.0
参加者満足度(97%が「満足」以上参加者アンケートの集計

登壇・プレゼン

1
「最も印象に残った企業」に。「魅力を感じている」学生は約3倍へ合同説明会/主催者による参加学生アンケート集計

※ 守秘の観点から、社名・主催者名・イベント名は非公開としています。

採用プレゼン設計の実証データ(2ケース)を見る

Service

事業内容

01

Event & Community Produce

イベント・コミュニティ
立ち上げ

開催のたびに、商談と関係が積み上がる。

カンファレンス・セミナー・コミュニティを立ち上げたい企業の「1人目のイベント担当」として、企画から集客・当日・継続まで伴走します。

02

Impact Pitch Produce

登壇・スピーチの
プロデュース

「良い話だった」で、終わらせない。

大事な登壇を控えた経営者・リーダーのために、原稿の執筆から構成・スライド・当日の演出までを設計します。

03

Training & Workshop Design

研修・ワークショップの
設計

受けて終わりの研修から、行動が変わる場へ。

人事・事業部門のために、顧客解像度を揃えるワークショップなど、事業成長に直結する学びの場を設計します。

Method

「伝わる」ではなく、
「動く」。

プレゼンも、イベントも、研修も。
hytenのすべての仕事は、同じ6ステップで設計されています。

  1. 01整理Align
  2. 02発散Diverge
  3. 03収束Converge
  4. 04台本Script
  5. 05スライドVisual
  6. 06本番Delivery
「伝える場」設計メソッドを見る

Works

実績と事例

コミュニティ

同じ職種・異業界の担当者が集まるコミュニティの立ち上げ支援

同じ役割を担う担当者が、業界を越えて学び合うコミュニティづくり

課題

同じ職種の担当者は、社内に仲間が少ない。主催企業にとっても、顧客との接点が単発で途切れがちでした。

施策

  • 業界を越えて学び合うコンセプト設計
  • 事例講演+少人数ディスカッションの初回設計
  • 単発で終わらせない次回設計と集客導線

成果

3
個別相談を希望した参加者
  • 主催企業への個別相談・商談につながる接点に
  • 第2回の開催が決定し、継続する場へ
  • #コミュニティ
  • #立ち上げ支援
  • #BtoB

カンファレンス × コミュニティ

BtoB SaaS領域 新職種コミュニティ立ち上げ兼カンファレンス

新しい職種を定義し、業界のつながりをつくるカンファレンス&コミュニティ

設計
ウェビナー → カンファレンス → コミュニティの3段構成
形式
ハイブリッド(リアル+オンライン)
役割
コンセプト企画〜運営設計

Produce Point

  • 新職種を定義するコンセプト設計
  • ウェビナー→本番→コミュニティの導線設計
  • スポンサー・登壇者を巻き込む座組みづくり
  • #カンファレンス
  • #コミュニティ立ち上げ
  • #BtoB SaaS

カンファレンス

事業会社 ユーザーカンファレンス

約1000名が集う、ユーザーコミュニティの祭典

規模
約1000名来場
会場
都内大型カンファレンス施設(2年連続開催)
役割
セッション企画・会場演出

Produce Point

  • 著名登壇者のアサインとセッション企画
  • 1000名規模の動線・会場演出設計
  • 交流企画によるエンゲージメント設計
  • #カンファレンス
  • #ユーザーコミュニティ
  • #1000名規模

ワークショップ

営業チームと経営層の「顧客解像度」を、2時間で揃える

施策の議論が空転する組織で、営業チームと経営層を同じ場に集め、顧客像と施策の優先順位を全社の共通言語に。プログラム設計と進行の工夫を、記事で公開しています。

設計の裏側を読む →

※ 守秘の観点から、企業名・イベント名は伏せて紹介しています。

Voice

お客様の声

ご発注企業の声
当日、私たちは登壇者とスポンサー対応に集中できました。裏側が回っていることを心配せずに済んだのが最大の価値です。
ご発注企業(BtoB SaaS)ご担当者
ご発注企業の声
単発のイベント制作ではなく、「年次イベントにするなら初年度で何を残すか」から考えてくれた。2回目の準備が、楽になっています。
ご発注企業(BtoB SaaS)ご担当者
参加者の声
同じことを社内で一人でやっている人が、こんなにいたのか、と。月曜から孤独じゃなくなる気がします。
SaaS企業/マーケティング担当

Why hyten

なぜ、hytenに頼むのか。

hyten代表 大和田颯のポートレート
代表 大和田 颯Hayate Owada
  1. 01

    場も、話す中身も、両方つくれる。

    イベントの企画・運営も、登壇の原稿・話し方も。約100本のBtoBイベントの現場で、その両方を設計してきました。

  2. 02

    “人が動いたか”を基準に設計する。

    ゴールは開催でも拍手でもなく、その場にいた人の“次の行動”。企画の最初から、終わったあとに人が動く仕掛けを組み込みます。

  3. 03

    やって終わりに、しない。

    開催・登壇のあとに何が起きたかを検証し、次の一手まで設計します。リピート率85%は、その積み重ねの結果です。

Free Diagnosis

あなたのセミナー・イベントは
「成果につながる」型か?

7つの質問に答えるだけ。約60秒で、あなたのセミナー・イベントの成果設計を5段階で診断し、次の一手を提示します。

ガイド:成果につながらない7つの落とし穴

まずは、お気軽にご相談ください。

イベントも、登壇も、研修も。「まだ構想段階」からご一緒できます。
ご予算の目安をお聞かせいただければ、その範囲でできる形をご提案します。

フォームでそのまま相談する

2営業日以内にご返信します。「まだ構想段階」でも大丈夫です。

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